Head commitment01
最上級の追求

最上級の
「こだわり」

特別な体験を提供するため、スタッフ一人一人が大切にしていることがあります。全ては、お客さまとそこで働くスタッフをハッピーにするために。そのほんの一部をご紹介します。

  • 自家製へのこだわり

    常に最高の品質を提供するために、ウィン・リゾーツではショーだけでなく、レストランやスパも自社で企画・運営しております。レストランで提供するパン、ケーキ、チョコレートは全てホテルで毎日手作り。お客さまに最善を提供するためにウィン・リゾーツは努力を惜しみません。

  • 本物へのこだわり

    アトリウムに飾られた花々。これらはすべて生花です。どんなに便利であっても造花は使わないのがウィン・リゾーツのポリシー。100人近いガーデニング担当の従業員が、毎日愛情を注いで手入れします。ほかにもお客さまに提供する物、目に触れる物の全てが世界からよりすぐった本物、最高品質の物を使います。本物のリゾートなら当然のことです。

  • 細部へのこだわり

    ホテルの床を彩る、繊細なタイルたち。けれどせっかくの美しいモザイク模様も一つ欠けただけで残念な印象に。ラスベガスのウィンには、このタイルの補修を専門に行うスタッフが2人。毎日隅々までチェックして、完璧な状態を保っています。彼らのほかにもたくさんのスタッフが完璧なリゾートづくりに日々取り組んでいます。

  • “見せない”こだわり

    店舗やレストランに物を運んだりゴミを片付けたりする台車がお客さまの目に触れることはありません。通り道は秘密の地下のトンネル。リゾートの舞台裏を感じさせないために、設計段階から考えられています。

  • 芸術品を閉じ込めない。

    どんなに素晴らしい芸術品も、人の目に触れて初めてその価値が輝きます。ウィン・リゾーツでは、世界中から集められた200年前のシャンデリアや花瓶など数多くの歴史的な調度品があちらこちらでごく普通に展示され、お客さまの目を楽しませています。特にマカオでは、明王朝時代の観音像、特殊な手作りによるマカオシルクの刺繍など、作品が生まれた中国に持ち帰り、故郷で多くの来訪者に鑑賞され、賞賛されたいという願いも込めて展示しています。ウィン・リゾーツにお越しの際は、ぜひご注目ください。

  • 良いデザインは、
    人にやさしいデザイン。

    例えば、ウィンのシャンプーボトル。通常より大きく「シャンプー」と書いてあります。ふだん眼鏡をかけている方もシャワーを浴びるときは外しているもの。目先の美しさや格好よさではなく、使う人の目線でデザインを考えることもウィンは大事にしています。さまざまな国の、幅広い年代の方にとって居心地のよい場所でありたいウィンです。

  • お客さまは神様。従業員も神様。

    人を幸せにできるのは、人だけ。最高の顧客体験を生み出す上で最も重要なのは、設備ではなく、従業員だとウィン・リゾーツは考えています。一人一人が喜びを持って働き、幸せになることから、最高のおもてなしが生まれると確信しています。だからこそ、業界最高レベルのトレーニング、健康的なメニューを提供する無料の従業員食堂など、一人一人がウィン・リゾーツで働く上で誇りと喜びを持てる職場環境づくりに努めています。